簡単印象チェンジ!若返りメイクのコツはたった4か所!

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「美魔女」という言葉も定着した昨今では、年齢不詳の美人顔はもはやステイタスになりつつあります。羨ましいな~、と思いつつも、私にはムリ!

と、どこかで諦めていませんか?エステや美容クリニックに通わなくても、メイクのやり方次第で、サバ読みフェイスも夢ではありません。

若見えポイントを押さえて、大人の女性らしい美しさを手に入れましょう。


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1.若見えメイクのポイントはココ!

素肌に自信が持てなくなってくると、ついついファンデーションでしっかりカバーしたくなるもの。ですがファンデの厚塗りや、たっぷりのお粉でマットに仕上げると、それだけで老け見えしてしまいます。

今よりも、若々しく、イキイキとした表情に見せるには、老け見えしがちな4か所にポイントを置いて、作りこみすぎない、抜け感のあるメイクを実践してみましょう。

1-1.くすみとり(ベース)

肌のくすみの原因は、ターンオーバーが乱れている事が多く、紫外線や乾燥の外的要因、睡眠不足や食生活の乱れなど様々です。
なので、顔色がどんよりしていたり、黄味が目立つようなら、日常生活を見直すのはもちろんメイク前のスキンケアをしっかりとこころがけましょう。
お肌が乾燥していると、さらにくすんで見えるので保湿重視だと尚◎!!メイク前のスキンケアをしっかりしたうえでファンデの前にカラー下地で肌色を均一に整え、透明感を出しておきましょう。


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1-2.ほうれい線

ほうれい線の主な原因は
①頬のたるみ
②肌の老化
肌のハリや、弾力が失われていくと肌がたるみ、ほうれい線が目立つ事が多いようです。
頬の筋肉を鍛え、ハリや弾力を取り戻すケアを取り入れ溝が深くなり前にしっかりとケアを行いましょう。
メイクでカモフラージュするなら、明るめのリキッドコンシーラーを使い、光で飛ばして目立たなくするのがおススメです。

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1-3.目の周り

目の下のクマや、まぶたのくすみは、それだけでプラス3歳に見えてしまうほど。。。老顔の予防の基本はやはり「乾燥対策」です!目周りは皮膚が非常にうすく外気やメイクを落としなどをする事で乾燥しやすくなりますので特に念入りにケアをしなくてはなりません。その際には、こすらずやさしくケアすることがおススメです。
メイクでカモフラージュするならコンシーラーやアイシャドウベースで明るく整えることが必須ですが、目尻のキワなど、細かい部分も忘れずにカバーすることで、見違えるほどの目元にチェンジできます。

出典:アイキララ

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1-4.リフトアップ(たるみ)

輪郭がぼやけてきた気がする、なんとなくハリ感がなくなってきたなど、フェイスラインのエイジングが気になる時は、チークやシェーディングを利用して、立体感を出し、引き締め効果を狙いましょう。

マスカラやリップなどの、ポイントメイクもリフトアップして見えるつけ方を意識すれば、全体的に引き締まった印象になれます。

2.若返りメイクの実践例(ハウツー)

2-1.くすみとり

若見え肌の条件のひとつは、透明感があること。肌色にムラがあったり、毛穴が目立っていると、くすみが目立ち、老け見え肌まっしぐら。

それを防ぐためにも、ファンデーションの前のベースは必ず使いましょう。ピンクやイエロー、ライトベージュカラーでパール入りの下地なら、ツヤ感だけでなく、毛穴をぼかす効果や、色ムラをカバーしやすいのでおススメです。

DZw9Jff2VCRYDmkW6DaQXFsxV5idm6N2jv7wSR4R1ps出典:AllaboutBeauty

<下地の塗り方>

下地は、小豆粒大を目安に、少量をよくのばして密着させることが大切です。目の下、頬、額は多めにし、Tゾーンや顎先、まぶたは少なめにします。

量が多いとヨレや化粧崩れの原因になります。テカリやすい人は、下地のあと、ティッシュオフしてからファンデーションを塗っていきましょう。

また、ファンデーションの厚塗り、パウダーでのマット仕上げは、老けて見えるので、注意しましょう。

2-2.ほうれい線(マリオネットライン)

口元や小鼻脇はよく動く部分なので、密着力が高く、厚ぼったくならない、リキッドタイプのコンシーラーがおススメです。スティックタイプのコンシーラーなら、リップブラシにとって使えばOKです。

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出典:中山富雄美容塾

<ほうれい線のカバー方法>

  1. ベースのファンデーションは、ほうれい線と口周りは薄めにしておく
  2. コンシーラーを、ほうれい線や口角下のマリオネットライン上に直接塗る
    ※つけすぎに注意
  3. 指、またはスポンジで、叩き込むようになじませる
  4. 少量の仕上げ用パウダーでフィックスさせる

<年代別ポイント>

30代:ほうれい線がうっすら気になる程度なら、コンシーラーではなく、ハイライトパウダーでも代用できます。

パウダー使用の場合は、パール感が強くなく、イエローやベージュなど、白以外を選びましょう。

40代:上記のコンシーラー使いで、カモフラージュしたら、ポイントメイクもきちんとすることで、ほうれい線部分から目線を逸らす効果があります。ただしヌーディ系のリップにすると、ほうれい線が目立ちやすくなるので、口紅は色味のあるものを使いましょう。

50代~:シワが気になる場合は、指でシワを広げ、コンシーラーを薄く塗り込むようにしましょう。仕上げのパウダーが多すぎると、時間とともにヨレやすくなるので、口元は薄めにつけることがコツです。

2-3.目の周り

もともと皮膚が薄く、皮脂膜(天然の保湿膜)が作れない目元は、乾燥によるコジワや、まぶたのたるみなど、エイジングを感じやすい部分です。アイメイク前に、必ずコンシーラーで明るくしておくことが若見えメイクの基本です。

また、30代以降は、徐々にまぶたもくぼみがちになり、影ができやすくなるため、アイシャドウベースを取り入れて、アイシャドウの映える目元に整えましょう。

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出典:女子カレ

<目元コンシーラーのコツ>

まぶた全体にコンシーラーを置き、くすみやすい二重幅や、眼のキワにものばしていきます。目尻ギリギリのくぼみや、目頭は、意外と見落としている人が多い箇所。

この部分もコンシーラーで赤味やくすみをカバーすれば、より垢抜けた印象になります。また、ヨレやすい目の下は、下まぶたより指1本分下の箇所にコンシーラーを置き、指で目のキワまでぼかしていくことが、自然に仕上げるポイントです。

<アイシャドウベースのコツ>

アイシャドウの発色を良くし、透明感をプラスするアイシャドウベースは、大人の女性なら絶対使うべきアイテムです。

色白さんなら、ピンク系、黄味肌さんならイエロー系で、ほんのりパールが入ったものがベストです。アイメイクの前にまぶた全体に指で、うすくのばせばOKです。

2-4.若見えアイメイク

顔全体のたるみも気になる大人世代は、アイメイクでリフトアップを狙いましょう。ポイントは、アイシャドウの色選びと、アイラインにあります。

アイシャドウはパール感のある明るいものを、アイラインは濃いめのブラックカラーがおススメです。大人世代なら、マスカラはボリュームの出すぎない、ロングラッシュタイプやカールタイプでノーブルに仕上げましょう。

ブラウンマスカラは、目元がぼやけてしまうので、若見えを目指すならブラックのマスカラが正解です。

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出典:大人可愛い

<アイシャドウのコツ>

明るい色をまぶた全体に入れ、ミドルカラー(中間色)を目のキワからまぶたの1/3程度のところまで入れ、淡いグラデーションにします。締め色の濃い色は使わないようにすることがポイントです。その分、アイライナーで目元を引き締めましょう。

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出典:dinos公式サイト

<アイライナーのコツ>

アイシャドウがナチュラルな分、目の存在感を高める、アイライナーは大人こそ必須です。線を引く感覚ではなく、アイライナーで、まつ毛の間を少しずつ埋め、目のフレームを際立たせます。若見えのコツは、目尻まできちんと埋めること。

アイラインを入れたら、目尻を上に引っ張ってみて、入れ忘れがないか、チェックしましょう。目頭から目尻まで、しっかりラインを入れることで、見違えるほど目元がくっきりします。

<年代別ポイント>

30代:盛りメイクは卒業して、ナチュラル感のあるアイメイクが老け見えを防ぐポイントです。濃いアイシャドウや、太いアイライン、ボリュームタイプのつけまつ毛などは、30代の目元にはトゥーマッチです。

目元を強調したい時は、目の下の涙袋メイクでぱっちり感を出しましょう。

40代:定番ブラウン中心のメイクは、1歩間違えると目元をくすませ、元気のない表情に見えてしまいます。ブラウンなら、まぶたが明るくなるクリアな発色のものを厳選しましょう。また、アイラインは必ず入れ、目のフレームをはっきりさせることで、目元が引き締まって見えます。

50代~:まぶたのくぼみが気になりがちなマチュア世代は、パール感の少ない、明るいベージュやピンクのアイシャドウの単色使いがオススメです。アイラインは柔らかいペンシルタイプでまつ毛の間のみ埋め、ロングラッシュタイプのマスカラで長さをプラスすると、上品に仕上がります。

2-5.リフトアップチーク

顔全体をリフトアップして見せるには、チークを入れる位置を替えてみましょう。チークの基本は頬骨付近に入れることですが、リフトアップを狙うなら、頬骨よりやや斜め上方向に入れます。

さらに、イキイキとした表情に見せるには、ピンクやオレンジの2色を混ぜると効果的です。また、大きいフェイス用ブラシを使うと、広範囲に入ってしまうので、必ずチーク用のブラシを使いましょう。

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出典:Woman Excite

<年代別ポイント>

30代:ずっとチークの入れ方を変えずに、頬骨中央を中心に塗っている場合は要注意です。チークの子供っぽさが目立ち、余計に老けて見えているかもしれません。

40代:チークの色選びを重視しましょう。つい手に取ってしまう、なじみの良いピンクベージュやスモーキーなレッドは、時間とともに顔色をくすませ、お疲れ顔を助長していまいます。チークは必ずクリアなピンクやオレンジ系を選び、チークブラシで入れれば、しっくりまとまりますよ。

50代:より若々しく見せるには、ややホワイトがかかった明るいピンクやローズ系のチークがおススメです。メリハリよりも、血色を足すイメージでふんわり入れると、上品で優しい雰囲気になります。

2-6.リップ

若見えリップのポイントは、ふっくら感をキープすることが大切。リップペンシルでややオーバー気味にリップラインを取り、シアーな口紅で自然なツヤを出せるようにしましょう。グロスだけで仕上げると、テカテカしすぎて子どもっぽくなるので、使う場合は、ごく少量に。

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出典:Past.am

<若見えリップのコツ>

まず、リップクリームで保湿をした後、パウダーやコンシーラーで唇のアウトラインをぼかします。その後、リップペンシルで、上唇はふっくらとさせるように、ややオーバーぎみに唇の輪郭を描きます。

次に、口紅をリップブラシにとり、口角から中央に塗っていいきます。最後に、リップブラシで、再度、唇の縦ジワ部分に口紅を塗りこむようにすると、ふっくらした口元に仕上がります。

3.老け見えしてるかも!大人にはNGの痛メイク

とにかくお化粧しておけばいいや、と、ファンデを塗って、眉毛を描いて…そんな「とりあえず」メイクで済ませていませんか?はたまた、何年もずっと同じメイクから抜け出せず、ワンパターンばかりで安心していませんか?

いつものコスメでも、使い方次第で今より若々しく、もっとステキに見せることができるのに、メイクに手を抜いてはもったいないですよ!

3-1.メリハリのない無難すぎるメイク

派手になるのが嫌だから、無理して若作りに見えるのも避けたいから、と、肌なじみの良いカラーだけで無難なメイクをしていませんか?

特に、注意すべきは、ポイントメイクの色選びです。年齢とともに、透明感も失われがちになるお肌には、クリアな発色で、ツヤ感のある色味を使うことが大切です。

無難なのっぺり顔メイクから、若見えポイントにメリハリをつけたメイクで、より魅力的に変身できます。適当メイクから卒業して、イキイキした表情を手に入れましょう。

3-2.若すぎる痛メイク

いくつになっても、可愛くいたいものですが、トレンドど真ん中のカワイイ系メイクは、オトナ世代にとっては難易度高し!

レッドチークを頬に丸く入れたり、ピンクグロスで唇をうるうるにしたトレンドメイクは、オトナがやるとメイクだけ浮いてしまうキケンがあります。また、マスカラのつけすぎや、濃すぎるアイラインも、清潔感がなくなり、痛い感じに見えてしまいます。

流行を取り入れるなら、アイシャドウのトレンドカラーや、グロスではなく口紅など、質感重視のポイントメイクがオススメです。

3-3.時代がわかる、古くさメイク

20代の頃、お気に入りだったメイクパターンを今も継続中…という人は、要注意!メイクにもトレンドがありますし、お肌の状態も当時とは違ってきているはず。

にも関わらず、ずっと同じメイクをしていると、時代遅れな印象になってしまっていたり、逆にエイジングを目立たせていることもあります。

気になる人は、いますぐメイクパターンを見直して、今っぽさもある大人メイクにシフトチェンジしていきましょう。

4.メイク前のエイジングトラブル対策

メイクをしている時に、昔はこんなことなかったのに~(泣)という事態が多発するのも、大人ならではの悩み。メイク前の困った!を解消する小技で、パパッとエイジングトラブルを回避しちゃいましょう。

4-1.乾燥してシワが目立ち、ファンデがのらない

乾燥が進み、顔全体がパサパサする、細かいちりめんジワが目立って、ファンデーションがのらない、という時は、メイク前にオイルケアをプラスしてみましょう。

スキンケアの後、5円玉くらいの美容オイルを手に取り、両手で温めた後、顔全体をプレスするようにそのまま押し当てていきます。

目元や口元は指先を使いながら、オイルを入れ込む感覚で、ゆっくりプレスします。こうすることで、オイルがしっかりなじみ、肌が柔らかくなってくるので、下地やファンデがスーッとのりやすくなります。

日中の保湿力もアップするので、乾燥崩れ防止にもなります。ベタつきが気になる場合は、肌表面を一度ティッシュオフしてからメイクしましょう。

4-2.シミ・ソバカスが気になる!

シミ・ソバカスを隠したいからと、ファンデーションで厚塗りするのはNGです。老け見えしてしまううえ、 化粧崩れも早めてしまいます。

もともとカバー力の高いファンデーションを薄くつけ、さらに少量のファンデをスポンジに取り、シミ・ソバカスの部分だけ、叩き込むように重ねると、自然にカバーできます。目立つシミなどは、コンシーラーを筆に取り、上からシミ全体を覆い、境目だけぼかしてなじませます。

さらに、その上だけにパウダーファンデーションでフィックスさせると、長持ちします。

4-3.朝おきたら、むくみがMAX

うっかりお酒を飲みすぎた翌日や、月経前などで顔がむくんでしまった場合は、メイク前の簡単ツボ押しで、溜まった水分や老廃物を少しでも流しておきましょう。

<むくみケアの簡単ツボ押し>

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出典:ヘルラボ

目元:洗顔後、スキンケアのあとに、目頭から、眼の下までプッシュしていきます。各部分3秒ほど押さえ、目の周り3周を目安に行います。

目元のツボ押しには、力が入りにくい薬指を使いましょう。それでも気になるときは、冷やしたスプーン(大さじ用)をめの上に当て、3分ほど冷やすと、すっきりします。

5.エイジングケアもできるおススメのメイクアイテム

数あるコスメの中でも、エイジング悩みに特化した、機能性コスメを使わないなんてもったいない!難しいテクニックは不要、適材適所に使うだけで、エイジング肌をサポートしてくれます。

肌悩みや、理想のメイクイメージに合わせて取り入れてみてはいかがでしょうか。
きっと、強い味方になってくれるはずですよ!

5-1.ベース、ファンデーション

おススメ商品名:ヴァントルテ  ミネラルシルクパウダーファンデーション

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出典:ヴァントルテ公式 メーカー:アルビオン  価格:3.300円(税抜)

おススメポイント:石鹸で落ちるほど、お肌に優しいミネラルファンデーション。18種類のアミノ酸とシルクでパウダーファンデーションなのに高保湿!さらに特殊コーティングで崩れにくい処方になっています。
10個のフリーでお肌に負担なく、つけられるファンデーションです。

5-2.コンシーラー

おススメ商品名:イヴ・サンローラン ラディアントタッチ

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出典:イヴ・サンローラン公式サイト メーカー:イヴ・サンローラン  価格:5,000円(税抜)

おススメポイント:リキッドコンシーラーの定番ともいえるラディアントタッチは、パールの配合加減が絶妙で、ピタッと密着力の高いリキッドが優秀な1品です。特に目元や、法令線などのシワ部分のカモフラージュに向いています。筆ペンタイプも使いやすく、メイク直しにも使えるので、1本あると便利です。

5-3.アイシャドウ

おススメ商品:エルシア そのまま簡単仕上げ アイカラー

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おススメポイント:アイカラーベースとハイライトの両方に使える「明るさアップ下地」とグラデーションカラーがセットになったパレットです。まぶたを明るく整え、くすみを飛ばすカラー設計なのでリフトアップ効果も期待できます。保湿効果も高いので、乾燥している時でもヨレにくく、しっとりしたつけ心地です。

5-4.チーク

おススメ商品:フェイスカラーデザイニングパレット

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出典:IPSA メーカー:IPSA  価格:5,000円(税抜)

おススメポイント:チーク、ハイライト、フェイスパウダー、シェーディングがセットされているので、このパレット1つで透明感のある肌と、自然な立体感が作れます。カラーバリエーションも豊富で、自分の肌色に合うものが必ず見つかります。毛穴補正や、光拡散効果も期待できるので、大人のメイクに大活躍してくれるでしょう。

5-5.リップ

おススメ商品:キッカ メスメリックリップスティック

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出典:CHICCA  メーカー:カネボウ化粧品  価格:3,800円(税抜)

おススメポイント:肌をキレイに見せる、厳選されたカラー展開で、唇そのものが美しく見えるように設計されています。クリアな発色ながら、自然になじみ、ヒアルロン酸などの保湿成分配合で、唇もしっとり潤います。少々お値段は張りますが、納得の機能性と発色で大人の女性達に満足度の高い口紅です。

6.まとめ

大人になると、自分のメイパターンを変えることに躊躇してしまうこともありますね。ですが、ポイントメイクだけでも見直すことで、今よりもグンと若々しく、さらに魅力的な自分と出会えるかもしれません。

大人の女性らしい美しさは、年齢を重ねたからこそあふれ出るもの。勇気と自信を持って、新しいメイクにチャレンジしてみてはいかがでしょうか。

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