もっと楽しく簡単に!知っておきたいベーシックメイクの仕方

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メイクのやり方って、実は意外と教えてもらう機会が無いもの。大人になるほど人に聞くのもちょっと恥ずかしいし、美容部員さんのいるデパートのカウンターには行きづらいなんてことも。

そんなメイク初心者さんに、今より絶対可愛くなれる、メイクの基本をご紹介します。また、メイク上級者さんでも、基本のメイクを見直せば、新たな発見があるかもしれません。

メイクの基本をチェックして、メイクをもっと楽しみましょう!


1.見落とし厳禁!メイク前の準備は2ステップで!

メイクの仕上がりや、化粧もちを左右するのはメイク前のスキンケアと言っても過言ではありません。忙しくても、メイク前のスキンケアには手を抜かないようにしましょう。同様に、定期的に眉毛のお手入れも忘れずに。

1-1.スキンケア

まず、メイクを始める前に、スキンケアで肌状態を整えておくことがマストです。スキンケアが適当だと、化粧ノリが悪く、崩れが早くなったり、乾燥してパサパサになるなどのトラブルが起こりやすくなります。

洗顔後は化粧水と美容液をしっかり浸透させ、乳液やクリームでなめらかなお肌に整えておきましょう。

できれば、化粧水だけではなく、美容液を取り入れたほうが、美肌効果がアップします。オイリー肌の人なら、乳液は省いても良いでしょう。

1-2.眉毛カット

どんなにキレイにメイクをしても、眉毛がボサボサのままだと、イマイチ垢抜けない印象になってしまいます。

自分で整える時は、眉用シザー(ハサミ)で、長さが不揃いになっている部分をカットします。

この時、眉毛の上は触らずに、眉毛の下ラインを揃えるようにカットするとうまくいきます。

眉毛の上をカットすると、形が大きく変わるので、左右チグハグになったり、不自然な形になりやすいので、注意しましょう。

また、眉骨付近の毛は、毛抜きで抜いてもOKですが、今後生えにくくなるので、気になる人は、産毛用カミソリかハサミでオフしておきましょう。

2. メイクビギナーさんも、上級者さんも改めて分かる!愛されメイクの基本のキ!

実は、ちゃんとメイクをしたことがない、上手にできるか心配…という人や、メイクは毎日しているから大丈夫♪という上級者さんのメイク見直しにも役立つ、基本メイクのハウツーです。

必要最低限のアイテムで、どんな場面でもOKな基本メイクをマスターすれば、今よりもっと、メイクが楽しめますよ!

2-1. 下地

ファンデーションを塗る前には、必ず下地で肌を整えておきます。下地には、ファンデ―ションを密着させ、持ちをよくしたり、毛穴やくすみをカバーする役割があります。

下地の使用量は、小豆粒大を目安に、額、両頬、顎先、鼻に置いていきます。そのあと、顔の外側に向かってのばし、目の周りや小鼻、口の周りなど、細かい部分には薄くぬっていきます。

最後にティッシュオフして、表面のベタつきを押さえ、なじませればOKです。下地はたくさん塗りすぎると、化粧崩れの原因にもなるので注意しましょう。

2-2.絶対失敗しない!ファンデーションの塗り方

リキッドタイプやBBクリームなど、固形以外のファンデーションは、下地の後、1円玉くらいの量を目安に、少量ずつ伸ばしていくことが大切です。

顔全体にベタッと塗ると、崩れやすくなるので、Tゾーンとフェイスライン、目元、口元は薄くぬりましょう。最後に何もついていていないスポンジで叩きこんでおくと、密着力がUPします。

<ファンデーションを塗る方向>

パウダーファンデーションで頬の毛穴を隠す塗り方(基本)

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出典:パウダーファンデーション塗り方

<リキッドファンデ ハウツー>

  1. ファンデーションを顔の5か所(額、両頬、顎先、鼻)におく
  2. スポンジで頬の広い部分から外側にのばしていく(左右同じ)
  3. 額の中央から外側にぬっていく
  4. 顎全体にぬっていく
  5. パフに残ったファンデーションで鼻、口周り、目元にのばしていく
  6. スポンジのキレイな面で全体を叩きこむ
  7. 適量のパウダーをはたき、仕上げる。

また、パウダーファンデーション派の人は、付属のスポンジではなく、パフでつけると、失敗が少なく、キレイに仕上がるのおススメです。

<パウダーファンデ ハウツー>

  1. パフにファンデーションをとる
  2. 頬の広い部分から外側にぬっていく(左右同じ)
  3. 額の中央から外側にぬっていく
  4. 顎全体にぬっていく
  5. パフに残ったファンデーションで鼻、口周り、目元にのばしていく

2-3.目の形別!劇的インパクトアイの作り方

まずアイシャドウを塗ってOKな範囲は、まつ毛の生え際から眼球の上のあたりまでのくぼみ、いわゆるアイホールという部分です。

アイシャドウの基本は、明るい色でアイホールに立体感を出し、中間色~濃い色で、二重幅や、まつ毛キワを引き締めます。

目の形によって、入れ方をアレンジするとより、印象的な目元になります。初心者さんならブラウン系の2色または3色入りのパレットからトライしてみましょう。

<一重さん・切れ長さんのインパクトアイ ハウツー>

クールに見えがちな一重さんや切れ長さんのアイメイクポイントは、濃淡2色以上のアイカラーを使い、長めのアイアライナーと、マスカラで、目の横幅をワイドに広げると、目が大きく見えます。

また、目の下にも部分的にラインを入れることで、優し気な雰囲気になります。

メイクイメージ:

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出典:biche

  1. アイメイク専用ベースかコンシーラーで、まぶた、目の周りのくすみをオフします。
  2. アイホールに、ブラシでふわっとアイシャドウの明るいカラーを入れ、まぶた全体を整えます。
  3. アイシャドウの中間色、または締め色(濃い色)を目尻から目頭に入れ、まぶた全体の1/3ほど(または、指で押したときに、自然に二重ができるくらいの幅)までぼかしていきます。※このときはチップを使うとやりやすいです。
  4. チップに残っている締め色シャドウを、下まぶたの目尻から黒目の下まで入れ、目の形を広げます。目尻部分のみ、2mmほど真横に流すと、ソフトな印象になります。
  5. リキッドアイライナーを目頭から入れていき、目尻から3mmほど長めに入れます。アイラインの最後は、上にハネ上げれば、キュートで色っぽい印象に、そのまま真横に流せば、優し気な印象になります。
  6. ビューラーでまつ毛をカールさせ、持ちあげるように、ロングタイプのマスカラを根元からつけていきます。全体的に放射状に広がるように、ダマにならないようセパレートしてつけるようにします。
    下まつ毛も同様につけていきましょう。
  7. 最後に、下まぶたの目頭から黒目の下までの涙袋部分に、パール入りのシャドウを入れます。
    白目部分が広がって見えるので、目が大きく、ぱっちりした印象になります。

<腫れぼったさナシ!奥二重さんのスッキリアイ ハウツー>

まぶたがかぶさり、重くみえがちな奥二重さんは、アイシャドウの中間色を活用しながら、アイラインで目の形を自然に引き立たせると、すっきり見えます。

ロングラッシュタイプのマスカラで長さを出すと、さらにパッチリ目に近づけます。

メイクイメージ:

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出典:ハウコレ

  1. アイメイク専用ベースかコンシーラーで、まぶた全体を明るくします。
  2. ハイライトカラーのアイシャドウを眉骨付近と、まぶた全体に入れます。
  3. 明るめのアイシャドウをアイホールに入れ、まぶた全体に立体感を出します。
  4. アイシャドウのミドルカラーを目のキワから、二重の幅を少しはみ出すくらいにぬります。
  5. アイライナーで、まつ毛の間を埋め、目尻は2mmほど、自然に流します。
  6. 細めのブラシかチップに、アイシャドウの締め色をとり、まつ毛のキワだけにごく細く入れ、綿棒でぼかし、アイラインとなじませます。
  7. ビューラーでまつ毛をカールさせたあと、ロングラッシュタイプのマスカラで、全体的にまつ毛の長さを出します。
  8. 最後に、ピンクやイエローのパール入りシャドウで涙袋部分を強調させます。

<二重さんのナチュラルアイ ハウツー>

どんなアイメイクも楽しめるくっきり二重さんは、やりすぎると厚化粧に見えることも。

単色アイカラーやブラウンのアイラインとマスカラなど、色で引き算することで、ナチュラルなパッチリ目をキープしましょう。

メイクイメージ:

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出典:あゆゆのシジャニパギダ

  1. アイメイク専用ベースかコンシーラーで、まぶた全体を明るくします。
  2. ハイライトカラーのアイシャドウを眉骨付近と、まぶた全体に入れます。
  3. 明るめのアイシャドウをアイホールに入れ、まぶた全体に立体感を出します。
  4. ブラウンのアイライナーで、まつ毛の間を埋め、目尻は長く描かないようにします。
  5. 細めのブラシか、チップに、アイシャドウの締め色か中間色をとり、アイラインの上をなぞるように 入れていきます。さらに綿棒でぼかすと、自然になじみます。
  6. ビューラーでまつ毛をカールさせたあと、カールタイプのブラウンマスカラを上下のまつ毛に少量ずつ塗ります。
  7. 最後に、ピンクやイエローのパール入りシャドウで涙袋部分を強調させます。

2-4.目の形別 つけまつ毛ハウツー

目元をより大きく見せたい時や女の子らしさをアピールしたい時は、つけまつ毛を取り入れてみましょう。

アイメイクのあとマスカラの前につけるのが、おススメの順番です。専用のグルーは、黒い色付きタイプなら、接着部分が目立たず使いやすいです。

<一重さん・切れ長さん>

のっぺり見えがちな一重さんや切れ長さんは、つけまつ毛で立体感を出すと、目元が印象的になります。ナチュラルタイプよりも、長さのあるフルタイプのつけまつ毛がベスト。

<奥二重さん>

二重部分が奥まりまつ毛が目立たない奥二重さんは、目尻部分を中心にハーフタイプのつけまつ毛をプラスするのがおススメです。

黒目の外側から目尻までが長くなるように調節しながらつけましょう。フルタイプのつけまつ毛をカットして使うのもOKです。

<二重さん>

ボリュームのあるフルタイプのつけまつ毛は、ギャルっぽく見えがちなので、二重さんには不向きです。つけまつ毛で自然に目元をアピールしたい時は、毛質が柔らかいナチュラルタイプを選びましょう。

部分用つけまつ毛で、まつ毛の少ない部分や、目尻だけに使のもおススメです。

2-5.アイライナーの基本の入れ方

アイシャドウのあと、アイライナーで、まつ毛の間を点で埋めるように入れていきます。この時、線を引こうとすると、失敗しやすいので注意が必要です。できれば机に肘をついて、腕を固定するとうまくいきます。

ペンシルアイライナーはぼかしてなじませることができるので、初心者さんやナチュラルに仕上げたい人向きです。

リキッドアイライナーは、よりくっきりしたラインが描けるので、アイラインを主役にしたい時や、目を横に大きく見せたい人ピッタリです。

2-6.マスカラの基本のつけ方

ビューラーでまつ毛をカールさせたあと、まつ毛の根本から毛先まで、なでるようにマスカラをつけます。目尻→中央→目頭の順でマスカラを動かしていくと、キレイに仕上がります。

2-7.簡単に眉メイクをするなら、ペンシルとパウダーのW使いが早い!

アイメイク後に眉を描くと、バランスがとりやすく失敗が少なくなります。まず、ペンシルで眉尻を描き足した後、パウダーで眉頭から眉全体の毛が少ない部分を中心に埋めていきます。最後にスクリューブラシで、全体をぼかせば自然になじみます。

髪色に合わせて眉マスカラで明るくすると、デカ目効果もUPするのでオススメです。

2-8.チーク

基本のチークゾーンは、黒目の真下と小鼻の横を結んだ部分が起点。そこからほほ骨に沿ってふわっと入れます。

濃く入れると、おてもやん顔になってしまうので注意しましょう。チーク専用のブラシがあればベストですが、無い場合は、パウダー用の大きめのパフを使うと便利です。パフにチークをひとなでするくらいの量をとり、チークゾーンの起点から、ほほ骨に沿いクルクルとパフを滑らせていきます。

これならつけすぎることもなく、ナチュラルに仕上がります。

2-9.リップ

普段のリップメイクなら、色付きグロスやリキッドルージュ、クレヨンタイプのリップカラーが便利です。チューブタイプやチップタイプ、ペンシルならそのまま、手軽につけられます。メイクやファッションに合わせて、何色か揃えておくといいでしょう。

3.どれを買えばいい?肌悩み別ファンデ―ション選びのポイント

肌をキレイに見せるには、ファンデーションの選び方も重要。自分の肌タイプに合って、好みの質感のものを見つけましょう。紫外線防止効果や美容液効果が高いものなら、メイク中もスキンケアできますよ。

3-1.乾燥する(→クリーム)

乾燥肌の人には、しっとりと保湿効果の高いクリームタイプがおススメです。美容液配合のタイプもたくさん出ているので、自分に合うものを選びましょう。仕上げのパウダーは、少量にするのがメイク中の乾燥を防ぐコツです。

3-2.テカリと崩れ(→パウダー)

脂性肌や化粧崩れをしやすい人は、パウダーファンデーションが向いています。下地の後に、フィニッシングパウダーで顔全体を押さえてから、パウダーファンデーションをぬると、化粧持ちがグンとアップします。

3-3.混合肌(→リキッド)

Tゾーンはべたつくけれど、ほほや口の周りはカサつく、といった混合肌には、リキッドファンデーションがベスト。

水分の多いタイプなら、ほどよい潤いが持続します。Tゾーンや顎先は、ごく薄めにのばし、フィニッシングパウダーも多めにつけておくと、テカりにくくなります。

3-4.とにかくカバーしたい(→練りタイプ)

シミ、そばかす、毛穴、色むらなど、とにかくカバー力を重視したい、という人には、練りタイプのファンデーションにトライしてみましょう。

ポイントは、少量を顔全体にうすくつけ、カバーしたい部分にのみ、さらに重ね付けをすること。コンシーラーいらずで、自然にカモフラージュできます。

4.シーン別 簡単メイクアレンジ

基本のメイクをちょっぴりアレンジすれば、様々な場面でも対応できます。オケージョンに合わせて手持ちのアイテムをフル活用しましょう。

4-1.デート・飲み会(モテ系)

いつもより可愛く見せたいデートや飲み会では、誰にでもウケが良くて、第一印象が高まるメイクアレンジをしてみましょう。

基本のアイメイクのあと、下まぶた全体にベージュかピンクのパール系アイシャドウをサッとひと塗りするだけ!このひと手間で、涙袋がふっくらと見え、目がうるんで見えます。さらにチークは、円を描くように丸く入れると、女の子っぽさがUPします。

4-2.プレゼン・面接(上品系)

職場でのプレゼンやや面接の場面では、キリッとしたメイクで信頼感をアピールしたいもの。基本のメイクをベースに、チークの入れ方とリップを変えて、きちんと感を演出しましょう。

普段はふわっと入れていたチークを、頬骨の上を中心にこめかみに向かって、やや斜めに入れます。

こうすることで、顔が引き締まって見えるので、シャープな印象になります。また、リップグロスだけではカジュアルに見えるので、リップライナー+口紅を使いましょう。

4-3.子ども関連のイベント(入学式、卒業式など)

たくさんの保護者が集まり、教師の目も気になる学校では、主張しすぎないメイクで好感度をキープしましょう。

基本のメイクパターンでも十分ですが、アイシャドウはブラウン系にし、チークやリップはなじみのよいコーラルカラーや、ローズ系でまとめると上品な印象になります。

ハネ上げアイラインや、くっきりアイラインは、頑張っている感が出てしまうので避けた方が無難です。また、口元はグロスをメインにしてしまうと、色気過多になりやすので、ツヤ感のあるなめらかな感触の口紅で仕上げるのがオススメです。

5.持っておくべきメイクツール

メイクを簡単に、キレイに仕上げるためには、メイク道具を揃えておくと便利です。コスメについている付属の小さなチップやブラシは、もともとは携帯用でメイク直しの時のためについているもの。

朝のメイクタイムは、専用ブラシを使ってメイクすることで、仕上がりも持ちも違ってきます。手入れをすれば長持ちするので、1セット持っていれば安心ですよ!

5-1.ブラシセット

参考商品名:シュウ ウエムラ ポータブルブラシセット

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出典:シュウ ウエムラ メーカー:shu uemura  価格:6,500円(税抜)

おススメポイント:メイクに必要なフェイスブラシや、チークブラシ、アイカラーブラシが4本入ったユースフルなブラシセットです。携帯しやすいサイズ感なので、持ち歩きや、旅行、出張にも便利。ブラシの肌当たりも良く、持ちやすい柄もさすが、プロ仕様です。

5-2.スクリューブラシ

参考商品名:RMK スクリューブラシ

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出典:RMK メーカー:エキップ株式会社  価格:800円(税抜)

おススメポイント:描いた後の眉をぼかしたり、マスカラをつけた後のまつ毛を、セパレートするのに便利なスクリューブラシは、絶対に1本は持っていたいアイテムです。ミニサイズよりも柄が長いほうが使いやすいでしょう。

5-3.ファンデスポンジ(三角型など)

参考商品名:ジャー入り NRスポンジ ハウス型 15個入り

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出典:Chasty  メーカー:チャスティ  価格:1,100円(税抜)

おススメポイント:ファンデーションを、厚ぼったくなくつけるには、通常の平たいスポンジよりも、三角形やハウス型のスポンジがベストです。面積の大きい部分で、ほほや額などにのばし、目元や鼻の細かいところは、角部分を使うと便利です。15個入りなら、いつも清潔なスポンジでメイクできますね。

6.まとめ

すっぴんとメイク後のビフォー・アフター写真も人気になるほど、メイクのチカラは本当に大きいですよね。

メイクで簡単にカワイくなれたり、雰囲気をガラリと変えられるのも、女性ならではの特権です。基本のメイクをマスターしたら、トレンドメイクや、新しいカラーにもどんどん挑戦してみて下さいね!

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