真の美肌マニアが大切にしている基礎化粧品でのデイリーケア

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お肌がキレイな人を見ると本当に羨ましくなりますよね。思わず「どんな化粧品を使っているの?!」と聞きたくなってしまうほど。

そんな美肌自慢の女性達が大切にしているのは、毎日の丁寧なスキンケア。基礎化粧品を使って基本のお手入れをきちんと行っていくだけで、お肌の状態が安定してトラブルの出にくいお肌に改善されていきます。化粧品の効果がなかなか実感できない人や、基礎化粧品選びに迷いがある人は必見です!


1. 基礎化粧品とは

お肌の基本的なお手入れをサポートするのが基礎化粧品です。メーカーやブランドによって推奨されている使い方は異なりますが目的は同じです。まずは、スキンケアの基本とその目的を知っておきましょう。

スキンケアの基本「洗浄・整肌・保護」

基礎化粧品を使ったスキンケアは「洗浄・整肌・保護」の3ステップが基本です。多くの基礎化粧品ブランドが洗顔料・化粧水・乳液をシリーズでラインナップしているのはこのためです。
お肌の土台をつくり、理想的な美肌をつくるうえで欠かせないのがこの基本ステップです。

 洗浄(クレンジング・洗顔)

メイクや肌そのものを洗浄し、清潔な状態にすることがクレンジング・洗顔料の役割。汚れが溜まってしまうとあらゆる肌トラブルの原因となります。

 整肌(化粧水)(Ph調整)

洗顔後のお肌は、水分が奪われやすく乾燥しやすい状態です。たっぷりの化粧水で保水をすることで、お肌のコンディションを整えます。

保護(乳液)

化粧水で与えた水分の蒸発を防ぎ、外的刺激からお肌を保護するのが乳液です。お肌に柔軟性を与え、乾燥や外的ダメージによるお肌の硬化を防ぐ役割もあります。

2.お肌の基本「うなはだけつ」と基礎化粧品の関係

美容業界の共通用語で「うなはだけつ」という言葉があります。これは理想的なお肌の条件の頭文字を組み合わせた言葉で、肌状態を診るときの一つの指針になります。

  • 「う」=うるおい
  • 「な」=なめらかさ
  • 「は」=はり
  • 「だ」=弾力
  • 「け」=血色(透明感)
  • 「つ」=つや

基礎化粧品のほとんどはブランド、メーカー問わず、この「うなはだけつ」を叶えることを目的として作られています。そのため、本来はこの基礎化粧品を正しく使用していれば、トラブルの無い美肌がキープできるようになっています。化粧品ブランドによっては洗顔後すぐに乳液を使用したり、
美容液でお手入れ終了など使用順序が異なることもありますが目的は同じです。

さらに、基礎化粧品で基本的なお手入れをしたうえで、エイジングや美白など肌悩みに特化した積極的なケア(パック、美容液等)をプラスすることも可能です。
しかし、お肌は生活習慣・ストレス・環境によるダメージを受けやすく、化粧品の効果がなかなか実感できないこともありますし、肌に合っていない化粧品の使用や間違ったお手入れ方法でお肌に負担をかけている場合もあります。

気になる肌トラブルばかりに目がいきがちですが、毎日の基本のお手入れがおろそかになってしまうと肌そのもののパワーが徐々に低下してしまいます。お肌に悩みがある人こそ毎日使う基礎化粧品を厳選し、丁寧なスキンケアを心がけることが重要です。

2-1.表皮の仕組み

お肌(皮膚)の厚さは1.4mmという非常に薄い皮膜ですが様々な機能があります。私達のお肌(皮膚)は大きく分けて3層(表皮・真皮・皮下組織)から成り立っており、さらにその付属器官として、汗腺・皮脂腺・起毛筋・毛細血管等が存在しています。

それぞれにお肌の機能を維持する仕組みがありますが、基礎化粧品が主に働きかけるのは表皮の部分になります。この表皮の仕組みを簡単に知っておけば、自分に合う基礎化粧品を選ぶ際の参考になるでしょう。

<表皮とは>

  • 約0.2mmの薄い層
  • 肌が生まれ変わるところ(約28日間で新陳代謝が行われている)
  • 皮膚の一番外側にあり、外的刺激からお肌を守る
  • 見た目の肌状態を決める

<真皮>

  • お肌のハリ・弾力を司り、お肌にとって重要な部分
  • 毛細血管を通じて、表皮に栄養や水分を届ける

<皮下組織>

  • 皮下脂肪が存在し外からの圧力を受け止め、身体を保護する
  • 体温を保つ

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出典:RinRin

<表皮=見た目の肌>

皮膚の一番外側にある表皮は、5層の細胞がミルフィーユのように重なっています。その細胞達は約28日間周期で新陳代謝(ターンオーバー)を繰り返し、生まれ変わっていきます。

この5層の細胞のうち、最も上にある角質層が外的ダメージから肌を守り、お肌のうるおいを保つ部分になります。

この角質層にはお肌の水分をキープし、刺激から肌を保護するバリア機能(皮脂膜・NMF(天然保湿因子)・セラミド(細胞間脂質))が備わっています。しかし、なんらかの原因でこのバリア機能が乱れてくると、乾燥や肌荒れなど様々な肌トラブルを引き起こし肌状態が不安定になってきてしまいます。

また、お手入れ不足・紫外線などの外的刺激・加齢等により、角質層のターンオーバーが正常に働かなくなると、ザラつきや乾燥、ニキビ、毛穴開き、くすみなどの肌トラブルを招きます。

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出典:RIM公式

<肌状態を決める表皮の皮脂膜>

理想的な肌状態を決めるのは、表皮の皮脂膜にあります。皮脂膜とは汗腺から出た水分(汗)と皮脂腺から出た油(皮脂)が肌表面上で混ざり合い天然のクリームとなってお肌を保護します。

この皮脂膜のバランスを整えるのが基礎化粧品の役割の一つでもあります。

2-2.肌タイプ

肌(皮膚)の仕組みは同じでも、その肌タイプ(肌質)は大きく4つに分けられています。肌悩みを改善したり、肌に合う化粧品を選ぶ際の一つの目安になります。

この肌タイプは、分泌される皮脂量と水分量のバランス(=皮脂膜のバランス)、表皮の状態によって決まりますが、生活習慣や疲労の度合いによってその時の肌状態が異なってきます。

そのため、生まれ持った肌質よりも環境によるダメージを受けた現在の肌状態から肌質を見極めたほうが良いでしょう。

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出典:肌タイプとスキンケア

さらに、お肌は精神的ストレスや環境ダメージ(エアコン・紫外線・大気汚染・喫煙・ハウスダスト等)の影響も受けやすくなっています。基礎化粧品の効果がなかなか出ない、化粧品を変えても肌状態が改善されないという人は、思い込みで肌質を判断している可能性もあります。自分で肌質を決めるのは難しい場合もあるので、できれば定期的に化粧品専門店・エステサロン等でカウンセリングや肌診断を受けると良いでしょう。

<肌タイプ別:基礎化粧品選びのポイント>

症状基礎化粧品のポイント
普通肌(ノーマル)※理想の肌
・目立った肌トラブルがない
・化粧水など保湿を重視する
・クレンジング・洗顔料はさっぱりしすぎないものを選ぶ
・UV対策をする
・化粧水など保湿を重視する
脂性肌(オイリー)
・毛穴が目立つ
・皮脂分泌が多くベタつく
・ニキビができやすい
・背中・胸元にもニキビができやすい
・化粧崩れしやすい
・キメが荒い
・透明感がない
・クレンジングをしっかり行う
・朝晩の洗顔を行う
・化粧水はパッティングで引き締める
・乳液や保湿液をきちんと使う
・さっぱりタイプの化粧品を使う
・UV対策をする
乾燥肌(ドライ)
・カサカサする
・つっぱり感がある
・粉吹きがある
・ツヤがない
・キメが流れている
・表面がザラザラしている
・肌荒れしやすい
・保湿重視の化粧品を使う
・化粧品の使用量を見直す
・クレンジング・洗顔のすすぎをきちんと行う(30回以上)
・UV対策をする
混合肌(コンビ)
・Tゾーンはベタつく
・頬や口元はカサつく
・化粧崩れしやすい
・キメが乱れている
・透明感がない
・くすみやすい
・クレンジングをしっかり行う
・朝晩の洗顔を行う
・水分を重点的に補う
・UV対策をする

2-3.各基礎化粧品の役割

<クレンジング=メイク汚れを落とす>

アイメイク製品やファンデーション、BB・CCクリーム、日焼け止めなどのメイクアップ化粧品は顔料・色素などを含んだ油性の汚れになるため、通常の洗顔料では落とせません。

肌にメイク汚れが残ってしまうと、エイジングの進行やニキビ・毛穴トラブルなど様々な肌悩みを引き起こしてしまします。
クレンジングは毛穴やキメ、コジワに入ったメイクにもなじみやすいオイル・クリーム・ジェルタイプが主流です。洗い上がりや洗浄力に差があるので、肌質やメイク度合いに合わせて選びましょう。

特に、しっかりフルメイク派の人やカバー力のあるファンデーションを使用している人は、オイルタイプなど洗浄力の高いクレンジングの使用がオススメです。

<洗顔=清潔な肌にする>

洗顔の役割は、お肌を清潔にして明るく整えることにあります。次に使う化粧水の浸透を高める効果もあります。朝の洗顔では、睡眠中に分泌された皮脂や付着したホコリ・雑菌を取り払う役割があり、夜の洗顔は汗や皮脂、毛穴に付着した汚れや、メイク汚れの残りを洗浄することで清潔なお肌に整えます。洗顔料は泡立ちがよく、お肌に負担なく洗えるものを選びましょう。

<化粧水=肌を整える>

化粧水の役割は洗顔後、アルカリ性に傾きがちなお肌を素早く弱酸性に戻し、お肌を整える効果と肌表面にある角質層に水分を補う役割があります。

そのため、化粧水はお肌に必要な潤い成分と水分がお肌に浸透しやすいようにつくられています。化粧水の基本的な役割は同じですが、種類やメーカーによって様々な美容成分が配合されています。自分の肌質や悩みに合わせて、使い心地の良いものを厳選しましょう。

<乳液=肌を保護・柔軟にする>

乳液は水分と油分でできており、お肌に与えた水分にフタをしてキープする役割があります。また、お肌を柔軟にする効果もあります。

油分を含むため、脂性肌やテカリ・ニキビなどの皮脂トラブルが気になる人は避けてしまいがちですが、お肌の潤いバランスを整えて余分な皮脂分泌を抑える作用もあるので、基礎化粧品として取り入れることをおオススメします。

乳液にもしっとり・さっぱりなど肌タイプに合わせたテクスチャーのものを使いましょう。
季節や肌状態に合わせて使い分けしても良いでしょう。

3.基礎化粧品の正しい使い方

毎日のお手入れだからこそ、時には手を抜きがちなスキンケアですが、基礎化粧品をきちんと使って丁寧にケアするだけでもお手入れの効果が実感しやすくなります。

注意したいのは、もったいないからと使用量をケチってしまうこと!化粧品の効果が出にくくなりますし、水分や美容成分がきちんと肌に届けられなくなってしまいます。化粧品をアレコレ変える前に、各基礎化粧品の正しい使い方をもう一度見直してみましょう。

3-1.クレンジング・洗顔

お肌の汚れを落とし、クリアな状態にするには丁寧なクレンジングと洗顔が大切です。クレンジングや洗顔が手抜きだと、ニキビや黒ずみ毛穴、テカリなど様々な肌トラブルの原因となります。お肌の土台を整える意味でも重要なので、クレンジング化粧品も自分の肌質に合ったものを選びましょう。ポイントメク落とし・メイク落とし・洗顔の3ステップでクレンジングしていくことが理想です。

STEP1:ポイントメイク落とし

マスカラやアイラインなど落ちにくいアイメイクは、面倒でもポイントリムーバーで優しくオフするようにしましょう。目元の皮膚は非常にデリケートなのでクレンジングで一気に落としたり、こすってしまうとシワやくすみの原因となります。まつ毛が抜けたり、まぶたのたるみを引き起こすことも。

  1. コットンにリムーバーをとる
  2. まぶたの上にコットンを置き、押さえてなじませる
  3. コットンを横にゆっくり動かし、アイメイクを落とす
  4. コットンを裏側にし、まつ毛・アイラインを綿棒で落とす
  5. コットンを4つ折りにした角で、残っているアイメイクを落とす

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出典:mini

STEP2:クレンジング

顔料や油分を含んだファンデーション・BBクリーム等は洗顔料だけでは落とせません。肌トラブルを防ぐためにも、メイクをした日は必ずクレンジングでのメイク落としが必要です。クレンジングコスメには様々な種類がありますが、自分の肌タイプに合うものを厳選しましょう。
ポイントは素早くクレンジングをすること!汚れが浮き上がってきたらすぐにすすぎを行いましょう。メイクとなじんでいるのに長時間マッサージをしてしまうと汚れを塗り込めていることになり、お肌の負担になります。

また、ふき取りシートタイプのクレンジングは、肌への摩擦や汚れ落ちの観点から毎日の使用には向いていません。どうしても時間が無いときや旅行などの簡易クレンジングと捉えておきましょう。

  1. クレンジング料の適量を顔全体にのばす
    ※ファンデーションの質に合わせてクレンジング料は多めに使う
  2. 指先を使い優しくメイクとなじませていく
  3. 汚れが溜まりやすい小鼻や顎先などはしっかりなじませる
  4. メイクとなじんだらたっぷりの水かぬるま湯ですすぐ

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出典:WtashiPLUS

STEP3.洗顔

メイク汚れをオフしたら、汗や皮脂などお肌そのものの汚れを洗顔でクリアにしていきましょう。基本は洗顔料をしっかり泡立て、泡の弾力でこすらずに洗うことが大切です。泡立てが苦手な場合は専用ネットを使用しても良いでしょう。美肌をキープするためには、水かぬるま湯で30回以上すすぐのが理想です。最後は清潔で肌触りの良いタオルを使い、水分を押さえるようにふき取りましょう。

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出典:MERY

3-2.化粧水

洗顔後の清潔なお肌には、たっぷりの化粧水で潤いを与えていきます。化粧水もケチらずにお肌に潤いを実感できるまで、しっかりつけるようにしましょう。
コットンでまんべんなくつけることが基本ですが、敏感肌や肌荒れしている場合は手でつけても問題はありません。肌悩みに合わせてつけ方を変えると、より効果が出やすくなります。

  1. コットンに化粧水を適量とる
  2. 顔全体にやさしく、こずらずなじませる
  3. テカリ・毛穴の気になる部分のみ、肌がひんやりするまでパッティングする※肌が赤くなるほど強くパッティングしないようにしましょう

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出典:AoziruWorld

  1. 化粧水を適量、手にとる
  2. 手の平を使い、顔全体になじませる
  3. 指先で目元・口元・鼻回りの細かい部分になじませる
  4. 最後に手全体で顔全体を包み、水分を押し込むように抑える

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出典:Dr.シーラボ公式

3-3.乳液

お手入れの仕上げは乳液を使って、化粧水で与えた潤いにフタをしましょう。つけずぎるとベタつきの原因になるので、自分の肌状態に合わせて使用量を調節しましょう。適量を顔全体にのばしたら手の平でハンドプレスをしてしっかりなじませることが大切です。
メイク前なら顔全体になじませた後、ティッシュで一度押さえると余分な油分がとれて化粧モチが良くなります。

  • さっぱりタイプの乳液を選ぶ
  • 量を少なめにつける
  • Tゾーンにはつけないようにする
  • 肌状態によって夜のみの使用にする
  • 肌状態によっては美容液まで使用し、乳液の使用はお休みする

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出典:LEEWEB

4.スペシャルケアの取り入れ方(美容液・クリームなど)

毎日のお手入れには基礎化粧を使うことが大切ですが、肌悩み毎に特化した積極的なケアを行うならスペシャルケアを取り入れてみましょう。必ずしも使わなければならないものではありませんが、継続使用することで未来の肌状態が大きくかわってきます。

<美容液>

美容液は肌悩みに合わせた美容成分を、集中的に肌に届ける効果があります。個人差はありますが使い続ける事で効果が高まります。テクスチャーや配合成分、価格など多くの種類があるので、無理なく継続できるものを選びましょう。

シミ・ソバカス対策なら美白美容液を、シワ・たるみなどにはエイジング美容液、毛穴やテカリが悩みの場合は皮脂対策向けの美容液などを取り入れてみましょう。

<クリーム>

乳液だけでは乾燥が治まらない人や、エイジングケアを取り入れたい人にはクリームの使用がおススメです。クリームは乳液と違い、つけている間にじっくりと美容成分を肌に届ける働きがあります。肌質によってはメイク前に使うと化粧崩れの原因になるので、夜だけの使用でもOKです。
乾燥肌はもちろん、肌荒れしやすい人や体調が肌に出やすい人はおススメです。

5.まとめ

デパートの化粧品売り場やドラッグストア、通販など基礎化粧品はブランドも種類も豊富で迷ってしまいますよね。しかし、どんな化粧品でも一番大切なのは使い方。特にお肌の状態を左右する基礎化粧品は適量を正しく使うことで効果実感しやすくなります。年齢や環境に合わせて、その時々の自分に合った基礎化粧品を選んでいくことも重要です。

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